テスト勉強、はかどってますか?

はじめまして!こんばんは!

11執行代で編集を務めさせていただきます若山みほのです。
これからこのブログは編集のわたし、林きえ、前川ももこの三人で更新していこうと思います。よろしくお願いします!



今回は昨年の12/22に行われた執行交代と納会のことを書きます!
ちょうど一か月前!!早いですねー、しみじみ。

執行交代お疲れさまでした。わたしはずっと緊張していました。

執行交代開始直前まで
「え?にやにやするのだめ?」
「だめだめ!厳格な雰囲気で!」
「うわーがんばる!キリッ」

なんて打ち合わせしていた私達ですが、カメラを向けらたので笑わずにはいられませんでした。
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てへ☆

もも
あれ?もも!偉い!笑

なんとか無事に終わってよかったです。お越しくださった先輩方、ありがとうございました!



さてさて次はお待ちかねの納会!
プレゼント交換はわくわく(((o(*゜▽゜*)o)))
予算千円でなにを買うのか貰えるのか、どきどきですね☆



…!
隣を見たらジェームスさんがチョウチンアンコウに!!!
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これ本当にこうやって使うんです。笑
勉強するときに手元を照らせるらしいですよー

そういえば納会前にこうきが
「ぼくのプレゼントが当たったらアンコウになれますよ☆ミ」
って言ったっけ。

何を言ってるのかな?と思ってましたが、理解しました。笑



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キラキラ3人組☆

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わーい!

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てーい!!

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しじみさんはコアラのマーチもらってました!
うれしそうにずっと抱きかかえてましたね^^

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ふき?としんちゃん!





こんなかんじです!2012年最後の公式飲み、
盛り上がってなによりですね!
プレゼント交換を仕切ってくれた外庶務のまゆこ、ゆみか、もりたつありがとう!

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…ここでどどん!と3人の写真貼りたかったんだけど、ブレてたごめん!
人が3人いることを確認していただければ私は満足です。



そして二次会もありましたが私は出なかったのですー
よって書けませんすみません!



明学ではテスト週間真っ只中。テストレポートある人はがんばりましょう!ない人はうらやましいとしか言えません。

次は春休み練習かな?きえちゃんが更新してくれるはず!
お楽しみにー☆







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OBOG現役交流演奏会のお知らせ

はじめまして☆

執行代が10から11へと受け継がれ、初のブログ更新となります!


今年度の編集は林・若山・前川が担当致します。

どうぞよろしくお願いします!



さてさて早速ですが、

演奏会のお知らせです。




今年も
【OBOG現役交流演奏会】
を行います!

*日にち*
    2月9日(土)

*時間*
    14:00〜

*場所*
    明治学院大学白金校舎アートホール



以上が詳細となっております。



OBOGの方と現役生との、数少ない交流の場でもありますので、ぜひぜひたくさんのご来場をお待ちしております!

最終回!定期演奏会の裏側に迫る~編集が語る真実~


















新年明けましておめでとうございます。編集の大沢です。
ついに最後の記事になりました。
この1つの記事に1年間の全てをぶつけたいと思います。
どんな記事になるかは僕もまだ分かりませんが、僕が書く最後のブログをお楽しみ頂けたら幸いです。


~12/14(金)~

「ついに来たかって感じですね

正直実感が湧かないんですよ

これで終わるんだなって

もうこのメンバーで合奏することもないんだなって… 」


集合時間の1時間前に青葉台駅到着
パンフレットを詰んだスーツケースを転がして喫茶店に入り珈琲をすする

「 手紙実はまだ終わってなくて

正直手を抜こうと思えばいくらでも出来ますよ

伊達にサークル活動をブログで更新してませんよ(笑)

でも、それだけはしたくない

まぁ、今日渡すのが1番伝わりやすいんですけどね。

それはもう、このブログの書き手がどんなやつか想像して貰えれば、手紙なんて終わってる訳がないんですよ(笑)」

~2週間前~

「これ以上はちょっと…」

「ですよねぇ…すぐに伺います」

そろそろパンフレットを入稿しないと間に合わないぞという印刷会社から催促の電話

何かが足りない

俺の思い描いたパンフレットには

これがなきゃ締まらねーよな

「あんなに長い文章、一切手を止めずに書いたのは生まれて初めてかもしれませんね

何気なく書き始めた、編集後記。無意識のうちに書くことが頭の中にあったんでしょうね

書いてて泣きそうになったのは秘密です(笑)」

~集合時間~

忘れ物したから遅れるという連絡の嵐

いつも通り

今日も平和だ

「3年間、青葉台フィリアホールでの定演。ここに集まるのも3回目なんですけど
今回は過去2回には無かったものがあるんですよね

漢字二文字のあれですね

懐かしさに、どこか新鮮さがありますね」

~青葉台フィリアホール~

「何か帰ってきたって感じですよね

ここで始まって、ここで終わったって感じで

やっぱりここじゃなきゃ嫌なんでしょうね」

~楽屋入り~

ぱっと見、部室と変わらない風景
でも、緊張感は走ってる
間違いなく皆に

この緊張感何なんだろうか
何でこんなにこの演奏会成功させたいんだろうか

プロが聴けば、音楽のセンスの欠片も無い退屈な演奏だと罵られるかもしれない

誰かにこの音楽を届けたい

そんな思いで弾いてきただろうか

何であんなに頑張って練習したのだろうか

客に聴かせるため?CDにホールでの演奏を録音したかったから?クラギなら明学!そんな知名度を追い求めて?

違う

俺は違う!

このメンバー全員の気持ちを一つにさせたいからに決まってる!

~舞台設営~

これまた奇妙な光景が目の前に広がるのだ

普段、学校での練習後のグダグダな片付けとは比べものにならないくらい

お前らどうした?と言わんばかりの積極性

俺は学校練での片付けには積極的に参加してた自信がある

それは練習前の設営作業には基本的に出ていなかったからだ(出ろよ!)

今後のために
片付ける時はまず椅子をしまえ!

机と椅子が散乱してるから片付けにくいだけであって
最初に椅子をしまいさえすれば後は机を動かせば椅子はついてくる

~基礎練~

「入会からの付き合い

多分、今日でさよならなんじゃないかな。

きっと引退したら向上心なんてなくなるからやらないですよ

今あるのかって言われても、はっきりとYESとは言えませんけどね(笑)

でも、基礎は大事。この練習ちゃんと出来てる人は上手いですもん、例外なく」

これで最後か

最後と言えば…

~2日前~

最終練

毎年この最終練だけは異様な空気に包まれる

最後の学校での練習

寂しさを抑えつつも最後の練習楽しもうといった何とも言えない空気といった感じだろうか

「 さっきから言ってる通り、最後って実感が湧かないんですよ(笑)

春合宿前の強化練あたりできっと

終わったんだなって来るんでしょうね

実感がないといいつつもやっぱり何か違うなって心の底で思ってる自分もいるし

本当に何と言ったらいいんでしょうね(笑)」

~合奏練~

これが本当の最後

でも、最終練のような異様な空気ではない

俺らの音がホールに響いてる

弾いてて気持ちがいい

皆前を向いていたと思う

ここにきてより一層、気持ちが一つにまとまってきたのを肌で感じ取れる

これが音楽かと

知ったような口も叩きたくなるくらいに

「 合奏はスターウォーズのメインテーマから始まります

この曲は音取り当時は頭を抱えましたね

リズムが分からないと(笑)

この曲でノリでやってたんじゃ話にならないって思い知らされましたよ(笑)

でも、リズム分かると本当に楽しくて
自分メロディー弾いてる訳でもないのに凄くノリノリで弾いてました(笑)

後半のダースベーダーのテーマからは完全に調子乗ってましたねー
低音メロディーは本当に好きです」

~ゲネプロ~

本番並みの緊張感で始まったゲネプロ

ここで出来なかったら本番でも出来ない

そんな思いがあったのか

誰もいない客席に向かい
この1年間のありったけの思いをぶつける

「音楽って色んな事思い出させてくれますよね

泣ける曲じゃないのに何か泣けてきたり

合奏ではひまわりとか

最終練でコンダクが泣き始めたのを見て

この曲への愛を感じましたね。

タイミングと愛だけで色んな感情を呼び起こしてくれる。

特にひまわりは合奏曲の中でも難易度は低めで曲想に一番力を注いだ曲だと思います

それもあるんでしょうね。

ゲネプロでは泣いてる人も多かった気がします

もうこの段階で気持ちはほぼ一つにまとまってたんじゃないかなって思いますね

でないと泣けないですよ

誰も見てないし、誰も聴いてない

練習ですからね」

~楽屋~

こんな大人数のサークルで一見まとまりのないようにも見えるが

パートごとに独特の雰囲気が出る

いつも入るたび息苦しくなるほどの緊張感で圧倒される1st部屋

この日はいつもと違う緊張感だ

メロディーという主役を担っているプレッシャーもあるだろう

でも、いつもよりは緩やかな

優しい緊張感が流れていた

どちらかと言えば大人しめなメンバーが集まる1stだが確実に内に秘めてるものは1番熱いだろう

お次は2nd

パーリーを筆頭にゆるゆるな2ndだが
楽屋でもブレてはいなかった
カメラを持って入れば写してくれて言わんばかりのピース

しかし、ブレのなさは強さでもある

ここぞという時に期待に応えられるのは芯のあるブレない人間だ

全てを悟っているようなブレのなさ
1stと3rd・Bassに挟まれ真ん中に位置する2ndが逆に皆を包み込んでいるような気さえするのである

そして、僕が所属する3rd

常に楽しむことしか考えていないというある意味重大な欠陥を持っているが
やる時はやるというストイックさはパーリー譲りだろう
楽しめれば何でもいいという考え方は当然演奏会においても言えることであり
どれだけ楽しめるかはやはりどれだけ情熱を注げるかに他ならない

最後にBass

2人という少人数精鋭だが、圧倒的な威厳がある
指揮者が視覚的にテンポを刻んでいるのに対しBassは聴覚的にテンポを刻んでいる

皆からの信頼を一気に買ってでる2人は会長と現役エレキベーシストだ

「パートごとにやっぱり練習内容とか雰囲気とか全く違うんですよ

息抜きに部屋の鍵を閉めてトランプをしてるのを見つかった2ndがコンダクに説教されたり

コンダク来るって言ってたから、とりあえずあいつが振ってる曲を今からやろうと焦る3rdだったり

常に向上心を捨てずに頑張り続け練習態度を褒められる1stだったり

片方休みだからって寝たり読書したり好き勝手やってるBassだったりと

これが合奏になると一つにまとまるんだから音楽って不思議ですよね(笑)」

~重奏練~

少人数で作る1曲は合奏よりも一体感が肌で感じやすく
また好きな曲を好きなメンバーでやれるという重奏に情熱を注ぐ人も多い

重奏ごとの個性もまたこの演奏会に彩りを与えていることは間違いないだろう

「僕の重奏の場合は編曲からやっていった分、完成度があがっていくのが面白かったし

練習を重ねるごとに仲間との信頼関係も深まっていき

よりいっそうその曲にかける熱意も高まっていきましたね

他の重奏も同じだと思います

一人一人の責任が大きい分

皆真剣に取り組むんでしょうね」

~開場~

自分たちの演奏を見にきてくれたお客さんに素直に感謝

そして、ここで良い演奏会だったと言ってもらえるような演奏をしなければと感情も高まる

本番に向けて気持ちはいっそう強くなっていく

「 中からモニターで客席が多少映ってるんですけど、皆モニターに釘付け(笑)
どんな人が来るんだろう
どのくらいくるんだろう

自己満のつもりなのに、聴いてくれる人は欲しいという図々しさ

何だかんだでちゃんとお客さんに満足して貰える演奏にしようって無意識のうちに頑張ってたとこも絶対あると思いますね」

~本番前~

リハ、ゲネプロでも同じ事をしてきた
でも、皆の表情は緊張と熱意でたくましくなっている
ギターの表面板を何度も拭いてみたり
ネクタイを締め直したり
何度もチューニングしたり

目の前に相当大きいものがあるんだって
そんな顔で前を向いている

「曲それぞれに、一人一人が色んな感情を抱いてると思います

1音1音にその感情は乗って響いていくと思いますよ

今年の上級生合奏はショスタコーヴィチの革命

毎年、執行代が合奏曲を決めるんですが1番もめたのがこいつですね(笑)

こんな難しい曲弾けるわけないだろ!アホか!って感じで

でも、多数決でこいつが最後まで残った

やりたい曲に妥協はなかった気がしますね

ラストはベートーベン交響曲第7番第4楽章

この2曲は春合宿、夏合宿でさんざん苦しめられましたね

そもそもギターで弾けるのか?っていう根本的な問題まで

気合だったと思います

ついてきてくれた後輩には本当に感謝しなきゃなりませんね」


~開演 第一部~

いよいよ開演
1曲1曲、弾くのはこれで最後だ
次の1回は今までで1番楽しい演奏にしてやる

もう気持ちに迷いなんてない
楽しい演奏にしようというはっきりとした気持ちが共鳴する

最初で最後の第37回定期演奏会の幕開けである

「始まったら必ず終わるから、始まらないでいたい、終わりたくないって気持ちが正直ありましたね

でも、幕開けしてからはそんな気持ちが微塵もなくなって
早く弾きたい、早くこの音をホールに響かせたい
それ一点ですね。

1曲1曲終わって行くのがあっという間で1部は本当にすぐ終わったなという感じ

僕の場合、1部は合奏しか出てないのもすぐ終わったと感じさせた原因でしょうか

それが他人にどう聴こえようと満足した演奏が出来たと思います
それは楽しかったからですかね
いつもとは比べものにならないくらいに

音楽って音を楽しむって書きますよね
たまに音が苦になったりもしてたんですけど
やっぱり最後は音楽で良かったです。」

~開演 第二部~

徐々に終わりに近づき
気持ちがぐらつき始める
まだ終わりたくないと思うものも
失敗して落ち込むものもいただろう

最後を飾るのはベートーベン交響第7番第4楽章

難易度は合奏の中でも最上級

こいつとは最後まで闘った

最後を目の前にして次第に気持ちが一つにまとまり始める

この曲だけは楽しく弾こう
散々苦しめられたけどこの曲が好きだ

気持ちいい最後を迎えたい
そんな思いが込められたラスト

「ベートーベン交響曲第7番第4楽章、長いので以降、ベト7と略しますが、合奏では間違いなくこの曲に1番思い入れありますね

編曲を担当させて頂きました

合奏曲を決める段階で曲を立候補したのも僕です(笑)

この曲はのだめカンタービレで使われて以来多くの人が耳にしたことがあると思います有名な曲ですよね

しかし、如何せん難しい
編曲してる時、こんなの間違いなく弾けない!
せめて第1楽章とメドレーにしよう実際有名な音楽家がやっていたと思うし
そういう意見を出したところコンダクと喧嘩になりましたね(笑)

素人がどうやって第1と第4くっつけるんだとか
メドレー批判してるくせにお前が編曲したスターウォーズ、メインテーマって言ってるくせにダースベーダーのテーマ入ってるじゃんとか

今となってはいい思い出ですね(笑)

いわゆる音楽性でもめたのはこれが初めてだったと思います

合奏練で一度一気にテンポをあげて弾いた時があったんですよ

ゆっくりやってて何か違うなって思ってたところから一気にテンポが上がって
これだって、鳥肌立ちましたね

色んな要素が加わって音楽になるんだなってこの時心の底から思いましたよ」

~アンコール~

本当のラスト
でも、ベト7とは違う
この曲はこれで最後なんだと思って弾いていい

だから毎年のように泣きながら弾くひとがいる

最後に客席に響かせるのは、1年間の思いが一気にさらけだされる素の感情

これが俺たちのサークルだって
そういうものが伝わっていればアンコールを用意した意味が大いにあったのではないだろうか

「アンコールは正直あんまり練習してません(笑)

アンコールは技巧的な音楽より感情的な音楽の方が優先されるべきだと思ってましたし

言い訳ですけどね(笑)

弾けなくても楽しいのがアンコールの特徴といいましょうか

曲はカーペンターズのTOP OF THE WORLD

楽しければ何でもいい

3rdの精神でこのアンコールはそこまで真面目に向き合わなかった気がします

コンダクからも何も言われなかったし

これでいいんだなって自己解決しましたよ、勝手に(笑)」

~終演後~

終わった余韻に浸りながらお客さんのお見送りに行く

お客さんには色んな方がいる

OB・OGの方、会員の友人、両親、他大でクラギをやってる方、そしてビラを見て来てくれた青葉台在住の方

良かったよと言われるたびにやってよかったと思える、心からの感謝とはこういう状況で生まれるものなのかと

今年は何と150人近くのお客さんに御来場頂きました

「この場をお借りしてお礼申し上げます

来たくださいまして、ありがとうございました!

OGの方に貰い泣きしたよって言われて

確かに感情は音に乗っていたのだなと認識することができました

先輩方が思った以上に来てくれてるのを見て感動しましたね

僕が直接関わりがあったのは07年度生の方までなのですが、もっと上の方も来てくださり、繋がりは大事にしなきゃなと思いましたね」

~ホワイトボード~

終わった後、ホールから楽屋に戻ろうとすると
ホワイトボードが否応なく目に飛び込む

上に掲載した写真の1枚がそれである

引退を祝ってくれる後輩・先輩がいる

支えてくれる仲間がいるからここまで来れた

何で演奏会に向けて練習頑張れるんだろう

それはここに素晴らしい仲間がいるからだ

このホワイトボードにはきっとそんな思いがたくさん込められてることだろう

「毎年恒例のホワイトボードですねー

でも、これ耐性ついてるんで泣きませんよ(笑)

これ見たら絶対泣くだろうなって去年、先輩に向けて書いてたとき思ってましたが意外と泣けなかったです

泣くというよりは素直に嬉しかったですね

こんな機会でもないと言われないような言葉が連なってますからね

後輩・先輩のみなさん書いてくれて皆さん本当にありがとうございます。」

~打ち上げ~

いつもとは違う飲み会
今までの思い出を語り合ったり
本音を言い合ったり

夜通し行われる

1年で1番涙が流れる場だろう

何の涙だろうか

これで会えなくなるわけでもない

悲しみ?喜び?

こればかりは人それぞれと言わざるを得ない

大きな物をやり遂げた後の涙は美しい

「うちのサークルは飲みが多いですね

会員同士のコミュニケーションの場にもなって僕は良いと思いますよ

練習ではどうしてもパート内の人と話すことが多くなりますし

他パートの交流は飲み会がメイン

ついつい否定的にとらわれがちな飲み会ですけど、これがなかったらここまで団結力でないですね

時には馬鹿騒ぎしたり、時には本気で語り合ったり

大人になるとどうしてもお酒の力を借りないと言えないことも出てくると思いますし

この打ち上げは1年間溜まってきた思いを吐き出す場としても大いに役に立ったと思いますね

またすぐに新しいクラギがスタートしますし、後輩はいつまでもとどまってられないし、自分らも就活とか控えてるので打ち上げでスッキリできたことは大きかったと思います」

~12/15(土)早朝~

長かった1日が終わり
帰路に付く
終わりというのは始まりでもある

昨日の朝より確実に成長した会員たちが明日へ向かって歩き出す

ここからまた始まっていく


~~完~~

というわけで、これにて僕のブログ更新は全て終了しましたー!
いやーあっと言う間だったなー
結局最後まで更新が遅くてすいませんでした!
何か書こうって、そんな気分の時じゃないと書けない
思った以上に難しいんですよ

そして、最終回は写真をほとんど使ってません
初更新で写真は使わないと宣言したのが懐かしいですね
結局反対を押し切ることが出来ませんでした

僕が書きたかったのは、実はこんな感じの記事
最後だからやらせて頂きました
もともと定演の記事が書きたくて編集になりました
皆から面白いとよく言われますが、面白い文章を書くのは苦手です

こういう感情丸出しの思ったことをそのまま書いてる方が自分に合ってる気がするなと今更ながら実感しておりますw

1年間このブログを読んでくださった皆さん本当にありがとうございました

ブログの感想は本当に聞いてて嬉しかったです

そして、次期編集よ
誰に批判されようが書きたいことを書け!

宣伝も兼ねてるからと外面を気にしていては伝わるものも伝わらない

ありのまま思っていることを書けば伝わると俺は思う

頑張れ!!

最後に

1年間ブログ更新出来て本当に楽しかったです!!ありがとうございました!!
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